(終了済)世界の原発が激増していく 2
- [0]廃棄物の処分法の開発も不可欠 08/05/03 23:54 9F/O7TWaPb
- それでは、前スレに引き続き、世界規模の視点から原発のこれからについて
議論を続けてください。
前スレ
世界の原発が激増していく[e100]
スレ主としての立場を述べておきます。
@将来のことを考えて、核融合炉の研究は着実に進めていくべきである。
A現在実用に供されている原子力発電所は、すべて危険度の極めて高い
放射性廃棄物を大量に排出するため、これ以上増加させるのは好ましくない。
B核廃棄物の現状の処分法は、いずれも場当たり的に当座をしのいでいるだけで
根本的な解決法には至っていない。
核廃棄物の新たな処理法の開発が必要だ。
C代替エネルギーを積極的に開発し、原子力発電所にできる限り頼らない
社会を作っていくべきである。
Dしかし、代替エネルギーだけで原子力発電に取って代わるのは難しい。
E経済発展著しいBRICSなどでは原子力発電所増設の動きがさらに強まり、
他国はこれを抑えることはできない。
F既存の原子力発電所を全廃するのも、それに代わる電力供給源の確保ができない
ため、現実には難しいと思われる。
G原子力発電所のメインテナンスと解体は、原子力産業の暗部でもあり、
実際に現場での業務には、失業者や外国人労働者が充てられることも多く、
社会にあまり知らされていない。
H事故は発生しないという前提に立った行政の対応が目立ち、発生時には
十分な対応が取れるとは考えられない。安全設計に対する過信も見られる。
Iとかく情報が隠蔽されがちである。 徹底した情報公開が必要だ。
通信技術に例えれば、現在の原子力発電はかつての有線電話かダイヤルアップの
インターネット程度。
これに対して、核融合技術は、ADSLを通り越して、光ファイバーをもはるかに凌ぐ
ような技術になるでしょう。
発電などの目的での核融合反応の実用化の道のりは、かなり困難なものになるでしょう。
しかし、不可能ではないと僕は信じています。
@将来のことを考えて、核融合炉の研究は着実に進めていくべきである。
A現在実用に供されている原子力発電所は、すべて危険度の極めて高い
放射性廃棄物を大量に排出するため、これ以上増加させるのは好ましくない。
B核廃棄物の現状の処分法は、いずれも場当たり的に当座をしのいでいるだけで
根本的な解決法には至っていない。
核廃棄物の新たな処理法の開発が必要だ。
C代替エネルギーを積極的に開発し、原子力発電所にできる限り頼らない
社会を作っていくべきである。
Dしかし、代替エネルギーだけで原子力発電に取って代わるのは難しい。
E経済発展著しいBRICSなどでは原子力発電所増設の動きがさらに強まり、
他国はこれを抑えることはできない。
F既存の原子力発電所を全廃するのも、それに代わる電力供給源の確保ができない
ため、現実には難しいと思われる。
G原子力発電所のメインテナンスと解体は、原子力産業の暗部でもあり、
実際に現場での業務には、失業者や外国人労働者が充てられることも多く、
社会にあまり知らされていない。
H事故は発生しないという前提に立った行政の対応が目立ち、発生時には
十分な対応が取れるとは考えられない。安全設計に対する過信も見られる。
Iとかく情報が隠蔽されがちである。 徹底した情報公開が必要だ。
通信技術に例えれば、現在の原子力発電はかつての有線電話かダイヤルアップの
インターネット程度。
これに対して、核融合技術は、ADSLを通り越して、光ファイバーをもはるかに凌ぐ
ような技術になるでしょう。
発電などの目的での核融合反応の実用化の道のりは、かなり困難なものになるでしょう。
しかし、不可能ではないと僕は信じています。
- [900]langmuir 08/05/22 02:09 xWl5B8VupR
- >897いずれも反論してます。それをお読みください
- [901]お前の屍を越えていく 08/05/22 02:10 *ua7Oa7CjdoF*hgQcri4e5z
- 書いてませんよ、ええ。
それで私の主張は問題ありませんね。>>877と>>883を読んでください。 - [902]langmuir 08/05/22 02:10 xWl5B8VupR
- 癒着があればかならず発電所の値段が増加する
かならずという語が余計なだけで、
B’と変わりありません。 - [903]お前の屍を越えていく 08/05/22 02:11 *ua7Oa7CjdoF*hgQcri4e5z
- あなた読んでないんですか?そして何が読んでくださいですか……。
- [904]langmuir 08/05/22 02:12 xWl5B8VupR
- 880]langmuir 08/05/22 01:50 xWl5B8VupR
>>813 読めません。>>876
>>859
そもそも私はここで右のは→「そうは言っていない」=「原子力ではなく癒着のせいだ」と言っている。
恵也さん自身は
癒着A→ある発電所の費用の増加B→世界一高い電気代C
という論理展開をしています。
A→CがいえるためにはB→Cがいえなければならない
A→Cがいえるということは、B→Cを主張しているのと同じ。
そうはいってないというがそう言ってるのとおなじ。
従って反論になってないといってます。
[890]langmuir 08/05/22 02:02 xWl5B8VupR
あなたはA→B→Cと主張している人間がいるのにもかかわらず
BをB’他の発電所の費用も癒着体質で増加しているという
あらたな命題を作って主張を誤読していRのです。
A→B→Cという主張をA→B’→Cと置き換えて読解しているのです。
A→B’→Cが現実的であっても、恵也の意見は書いてあるとおり
あくまでA→B→CであってA→B’→Cではないのです。
[891]langmuir 08/05/22 02:04 xWl5B8VupR
ただし、常識的にはA→B’→Cが真実味があるかもしれないです。
その場合A→B→Cと主張した本人にA→B’→Cというべきで
恵也氏自身はそういってるのです
>>862も>>877と>>883もすべて反論されています - [905]お前の屍を越えていく 08/05/22 02:14 *ua7Oa7CjdoF*hgQcri4e5z
- >そもそも私はここで右のは→「そうは言っていない」=「原子力ではなく癒着のせいだ」と言っている。
全文読めば、なんも問題ないよ。
「部分的」引用で誤魔化さないでね。 - [906]langmuir 08/05/22 02:15 xWl5B8VupR
- 癒着A→ある発電所の費用の増加B→世界一高い電気代C
という論理展開をしています。
A→CがいえるためにはB→Cがいえなければならない
A→Cがいえるということは、B→Cを主張しているのと同じ。
そうはいってないというがそう言ってるのとおなじ。
従って反論になってないといってます - [907]langmuir 08/05/22 02:15 xWl5B8VupR
- そうは言っていない」=「原子力ではなく癒着のせいだA→C
- [908]お前の屍を越えていく 08/05/22 02:15 *ua7Oa7CjdoF*hgQcri4e5z
- >>906
? - [909]langmuir 08/05/22 02:16 xWl5B8VupR
- あなたの理解が追いついてないジャン>>908
- [910]お前の屍を越えていく 08/05/22 02:16 *ua7Oa7CjdoF*hgQcri4e5z
- >>907
「全文」読んでね - [911]langmuir 08/05/22 02:17 xWl5B8VupR
- you too
- [912]お前の屍を越えていく 08/05/22 02:17 *ua7Oa7CjdoF*hgQcri4e5z
- 新たなメアド作って新しいザの人になり、逃げ帰りなさい。
- [913]お前の屍を越えていく 08/05/22 02:17 *ua7Oa7CjdoF*hgQcri4e5z
- >>909
あなたがです。 - [914]お前の屍を越えていく 08/05/22 02:18 *ua7Oa7CjdoF*hgQcri4e5z
- 理解が追いついてない?
あなたの狂った文が理解しにくいからです。 - [915]langmuir 08/05/22 02:18 xWl5B8VupR
- まああなたがかわいそうな人だということは今日の討論で理解できました。おやすみなさい。
- [916]お前の屍を越えていく 08/05/22 02:19 *ua7Oa7CjdoF*hgQcri4e5z
- 『そもそも私はここで右のは→「そうは言っていない」=「原子力ではなく癒着のせいだ」と言っている。』
いくらこの文から部分引用しても「もう無駄」です。 - [917]お前の屍を越えていく 08/05/22 02:19 *ua7Oa7CjdoF*hgQcri4e5z
- おやすみなさい。
- [918]langmuir 08/05/22 02:20 xWl5B8VupR
- >>916は>>906
- [919]お前の屍を越えていく 08/05/22 02:21 *ua7Oa7CjdoF*hgQcri4e5z
- >>906自体間違い
- [920]langmuir 08/05/22 02:22 xWl5B8VupR
- 間違いならどう間違いか説明しなW
そうするとお読みくださいと言って逃げるんだろ。
ほれ説明してみろやWW - [921]お前の屍を越えていく 08/05/22 02:23 *ua7Oa7CjdoF*hgQcri4e5z
- 何度もしてる。
- [922]langmuir 08/05/22 02:23 xWl5B8VupR
- >>906に対する有効な反論は過去一度もあがっていない。
- [923]お前の屍を越えていく 08/05/22 02:24 *ua7Oa7CjdoF*hgQcri4e5z
- あなたのその根拠のない自信は一体何々だろう?
- [924]langmuir 08/05/22 02:24 xWl5B8VupR
- あがっているなら反論になっている箇所のみを引用しな。
- [925]お前の屍を越えていく 08/05/22 02:24 *ua7Oa7CjdoF*hgQcri4e5z
- >>922
何度も上がっていますよコラ。 - [926]langmuir 08/05/22 02:25 xWl5B8VupR
- あがっているなら反論になっている箇所(のみ)を引用しな
- [927]お前の屍を越えていく 08/05/22 02:25 *ua7Oa7CjdoF*hgQcri4e5z
- >>924
5分待って。 - [928]langmuir 08/05/22 02:31 xWl5B8VupR
- 5分たったから寝るぞ
- [929]お前の屍を越えていく 08/05/22 02:31 *ua7Oa7CjdoF*hgQcri4e5z
- X:むしろ賄賂とバラマキと癒着でムチャクチャ原発建設費が上がりだしただろう。
おかげさんで世界一高い電気代を、俺たちは払わされてるけどな。
↓
Y:原子力のせいで世界一高い電気代を払っているというのは認識のゆがみです
↓
Z:そうは言ってませんね……。
↓
Y:原子力発電のせいといったところで大きく問題はないと思います。
↓
Z:そうは言ってませんね……。が、原子力ではなく癒着のせいだ主張している私は正しい
↓
Z:原発ではなく発電所と私は読みました。また、受け取りかたが割れましたね……。そしてコレは別の話。
:「ログ」に思いっきり残ってます。:
[799]恵也 08/05/21 23:02
むしろ賄賂とバラマキと癒着でムチャクチャ原発建設費が上がりだしただろう。
おかげさんで世界一高い電気代を、俺たちは払わされてるけどな。
[804]langmuir 08/05/21 23:35
>おかげさんで世界一高い電気代を、俺たちは払わされてるけどな
原子力のせいで世界一高い電気代を払っているというのは
認識のゆがみです。
[805]お前の屍を越えていく 08/05/21 23:40
>>799はそうは言ってませんね……。
一応ツッコミ。
[810]langmuir 08/05/22 00:03
>むしろ賄賂とバラマキと癒着でムチャクチャ原発建設費が上がりだしただろう。
おかげさんで世界一高い電気代を、俺たちは払わされてるけどな。
を原子力発電のせいといったところで大きく問題はないと思います。
[813]お前の屍を越えていく 08/05/22 00:11
原発ではなく発電所と私は読みました。
また、受け取りかたが割れましたね……。
[883]お前の屍を越えていく 08/05/22 01:54 *ua7Oa7CjdoF*hgQcri4e5z
>むしろ賄賂とバラマキと癒着でムチャクチャ原発建設費が上がりだしただろう。
>おかげさんで世界一高い電気代を、俺たちは払わされてるけどな。
で、原発そのものが原因だと突っ込んでいる↓は間違い。
[808]langmuir 08/05/21 23:43 xWl5B8VupR
彼の認識では原子力発電は電気の無駄らしいですから。
[810]langmuir 08/05/22 00:03 xWl5B8VupR
>>805一応いいますが、前スレでかれは原子力発電は
電気代の無駄と主張しておりました - [930]お前の屍を越えていく 08/05/22 02:34 *ua7Oa7CjdoF*hgQcri4e5z
- :「ログ」に思いっきり残ってます。:
[799]恵也 08/05/21 23:02
むしろ賄賂とバラマキと癒着でムチャクチャ原発建設費が上がりだしただろう。
おかげさんで世界一高い電気代を、俺たちは払わされてるけどな。
[804]langmuir 08/05/21 23:35
>おかげさんで世界一高い電気代を、俺たちは払わされてるけどな
原子力のせいで世界一高い電気代を払っているというのは
認識のゆがみです。
[805]お前の屍を越えていく 08/05/21 23:40
>>799はそうは言ってませんね……。
一応ツッコミ。 - [931]langmuir 08/05/22 02:35 xWl5B8VupR
- [883]お前の屍を越えていく 08/05/22 01:54 *ua7Oa7CjdoF*hgQcri4e5z
>むしろ賄賂とバラマキと癒着でムチャクチャ原発建設費が上がりだしただろう。
>おかげさんで世界一高い電気代を、俺たちは払わされてるけどな。
で、原発そのものが原因だと突っ込んでいる↓は間違い。
↑
どうまちがいか引用部だけとっただけで不明瞭。
その↑の
[813]お前の屍を越えていく 08/05/22 00:11
原発ではなく発電所と私は読みました。
また、受け取りかたが割れましたね……。
が根拠なら
[890]langmuir 08/05/22 02:02 xWl5B8VupR
あなたはA→B→Cと主張している人間がいるのにもかかわらず
BをB’他の発電所の費用も癒着体質で増加しているという
あらたな命題を作って主張を誤読していRのです。
A→B→Cという主張をA→B’→Cと置き換えて読解しているのです。
A→B’→Cが現実的であっても、恵也の意見は書いてあるとおり
あくまでA→B→CであってA→B’→Cではないのです。
↑>>883の反論 - [932]langmuir 08/05/22 02:36 xWl5B8VupR
- よって>>906に対して過去一度も有効な反論は与えっれていない。
- [933]お前の屍を越えていく 08/05/22 02:37 *ua7Oa7CjdoF*hgQcri4e5z
- >>931
話わかってない。そもそも俺は正しい。 - [934]お前の屍を越えていく 08/05/22 02:38 *ua7Oa7CjdoF*hgQcri4e5z
- お互い次のカキコを最後に寝ましょう。
- [935]langmuir 08/05/22 02:38 xWl5B8VupR
- なるほど君の中では俺は正しいのであれば
僕が論理的に解説しても無駄だね。
じゃあ君が正しくていいよ。
論理が通じない世界の住人よ。 - [936]お前の屍を越えていく 08/05/22 02:40 *ua7Oa7CjdoF*hgQcri4e5z
- 今日は下位次元の人と話をするという貴重な機会を得られた。
おやすみ。俺は今日はこれでおしまい。 - [937]お前の屍を越えていく 08/05/22 02:40 *ua7Oa7CjdoF*hgQcri4e5z
- 下位次元→1つ次元が下
- [938]お前の屍を越えていく 08/05/22 02:41 *ua7Oa7CjdoF*hgQcri4e5z
- さすがネット。
2次元人が3次元の私に噛みつく自体に!! - [939]風魔の小次郎 08/05/22 04:21 ie5W7vcrIK
- 746 ラングミュア
>>741 安全保障の手段として
>事利用技術こそ忌むべきです。> 全くであるが
核兵器である原爆は対独兵器であったが
ナチス滅亡後の原爆投下は無意味であり、その存在意義は失われたはずであった。
マンハッタン計画に参加した科学者も含めトルーマンへの日本への原爆投下反対の懇願書には
一流科学者六十七名の署名が集められたものでした。
しかし、日本に原爆は投下され、以降に米ソの核開発競争により世界へと核は拡散されてしまったのでした。
核は国家指導者や軍部の手に渡った瞬間から国家戦略上優位確保、他国への政治的退歩を引き出す為の兵器である。
忌まわしい行為であるが。すでに核の阻止力と言う題目にてこの論理は構築され
中国は核ミサイルを十八基も最大の援助国、日本へと照準を定めており、これに対して米国の核の傘にて日本は守られてもいる。
この現実は残念だが、今更に、いかんともし難いものである。
>事利用技術こそ忌むべきです。>
こんな言葉を紹介しよう。 米国はビキニ環礁での原爆実験において、
自由主義を守る戦いにおいて、核兵器の独占の優位を保つのだ。
「この島を、人類の平和のために大きな爆弾の試験場にする事を決めた」
この核の力を背景に米国は世界の指導者、世界の憲兵として覇権しているのです。
更に日本は米国に安全保障を委ね守られているし西側陣営の一員として日本は米国を非難できない立場である。
>安全保障の手段として原子炉を搭載した空母を使う必要はないでしょう。>
それは的外れの意見である。
本来に原子炉とは、安全性と経済性を無視できる軍事技術で最も成果があがるものなのだ。
また、原子力空母の脅威は原子炉自体にあるのではなく、その動力を活かした航続性にあり、神出鬼没に運用すべくものだ。
この航続、機動力から米国の戦術エリアは広がり、カバーする範囲は西側の安全保障に重大に影響しているのです。
そして、それは核の抑止力とも似ているのであり、また、敵対国に対する恒常戦力を出血させる効果もある。
米国空母が戦術的に大きな存在意義があり、安全保障に大きく貢献している事が理解できたかな。
>原子炉を搭載した空母なら狙われたら全然安全保障になりません>
これもピントがずれている。
軍事的に戦争が行使されれば、原子炉が搭載されようと、否であろうと軍事的兵器は全て攻撃対象になる。
また、裸の原発と違い、機動部隊は何重にも防御網に守られており、簡単には撃沈されないと考える。 - [940]風魔の小次郎 08/05/22 04:54 ie5W7vcrIK
- >>775 不発弾氏
>皇居の地下には秘密裏に軍事施設が建設されているとの説もある。
東京の地下鉄は、なぜかすべて皇居の下を通らずに迂回している>
そのような噂を聞きますね。
また、国会議事堂から秘密の通路が地下鉄に結ばれているとも言うね。
古来から城には城攻め、篭城による抜け道があったものでしたね。
旧ソ連では詳しい地理の地図は軍事機密でもあり、一般人は手に入れられないし戦闘部隊でも指揮将校だけが地図を理解できると言う。
地図に無かった閉鎖都市も現在は知られるようにはなりましたが。
もう十年以上前になりますが、新刊紹介にて皇居付近の地下鉄の不可解を著した書物が目に付いたのです。
その紹介の解説にて、皇居付近の地下鉄道路線図は各地図出版会社によって最大数キロ程度の違いが様々であると言う。
真に奇奇怪怪だそうです。
また戦前にあった、皇居付近の駅がいつの間にか現在は無くなっており、その理由とは?
当時に書籍は通販で購入していたので、その書籍を取り寄せようとし数件あたったが、
なぜか、全て取り寄せ不能であった事も不思議で残念でした。 - [941]風魔の小次郎 08/05/22 04:56 ie5W7vcrIK
- 訂正。
古来から城には城攻め、※篭城による抜け道があったものでしたね。
籠城でした。 - [942]ラングミュア 08/05/22 08:30 E-.iJnK
- あなたは自己矛盾してる。原発は平和のために廃止して、万が一核廃棄物がもれてもダメといいつつ…万が一漏れる可能性がある他の技術を黙認している。しかも、西側陣営云々というのも…それこそ向こうが脅かす態度に出たら国際社会は黙っていないし、真に平和を訴えるのであれば両国の核武装配備に反対すべきだ。あなたのいう平和のために原発を廃止しようという言論は内容のない薄っぺらな主張だ。平和のためではなく個人的に嫌いだからにいいかえるべき。実際の戦争になったらバンカーバスターなどのミサイルが撃ち込まれる覚悟をして叱るべきであり、それこそ原子力空母とて漏れる可能性は等しく変わらない。世の中以上気象しかり災害しかり、どんな理由で原子力空母がやられてもおかしくない。おまけに爆弾を搭載した船だから、いざ爆発したらuraniumが飛び散る可能性がある。この被害は計りしれない。
- [943]ラングミュア 08/05/22 08:35 E-.iJnK
- >>770根拠なし
- [944]お前の屍を越えていく 08/05/22 08:43 *ua7Oa7CjdoF*hgQcri4e5z
- >>943
では理由を述べてみなさい。 - [945]ラングミュア 08/05/22 08:50 E-.iJnK
- 破壊されることはない。
テロがねらうメリットなし
といいつつ…それに対する理由があなたの言葉によって与えられないから。 - [946]ラングミュア 08/05/22 08:51 E-.iJnK
- 論証不十分。じゃあな
- [947]恵也 08/05/22 22:35 ioYgfxhgZZ
- >>939
>米国空母が戦術的に大きな存在意義があり、安全保障に大きく貢献している事が理解できたかな。
米空母の存在意義や安全保障なんて、アメリカという国家にとっての言葉。
日本という国家にとってじゃないよ。
混同しないように!
戦闘においては、軍隊の側はもっとも危険な激戦地になる可能性が大きな場所。
現代の核ミサイルで狙っている第一目標は、敵の主力部隊。
だから日本人は、米空母やイージス艦の側には近づかない方が安全。
第二次大戦での沖縄戦でも、日本軍と行動を共にした住民ほど大被害を受けてます。
軍の側に一般人がいたらロクなことにはならん。
ーーーーー(引用開始)−−−−−
沖縄戦は首里城にある沖縄守備軍の司令部壕が陥落すれば終わるものと、米軍側も、
沖縄守備軍の司令官・沖縄住民も思っていたようだ。
それで首里以南の南部地域には多くの住民が避難していた。ところが本土防衛の時間
稼ぎのために,5月22日に南部撤退が決定される。
多くの住民が避難していた所に戦争を続けるために軍が逃げてきて、壕などを強制的
に徴用した。住民は砲弾のなかに追い出される事となった
沖縄戦は首里城にある沖縄守備軍の司令部壕が陥落すれば終わるものと、米軍側も、沖縄守備軍の司令官・沖縄住民も思っていたようだ。それで首里以南の南部地域には多くの住民が避難していた。ところが本土防衛の時間稼ぎのために,5月22日に南部撤退が決定される。多くの住民が避難していた所に戦争を続けるために軍が逃げてきて、壕などを強制的に徴用した。住民は砲弾のなかに追い出される事となった
http://www.geocities.jp/torikai007/pearlharbor/okinawa.html - [948]風魔の小次郎 08/05/22 23:56 ie5W7vcrIK
- >>942 ラングミュア
意見を拝見した。「核の政治、軍事の戦略的利用」
君は国際政治と軍事には全くの音痴であると確信した。
全く、鼻糞だね。
原発の平和利用と廃棄物問題にて戦略的、米国空母や世界の核軍事均衡情勢は語れるはずがない。それは、全くの別物だよ。
まして、米国の戦略的機動の米原子力空母が被弾した場合の放射能漏れを我が国の発電においての原発問題と混同するとは、全くのデタラメだ
君は盲目に科学を信望し怪物を作り出した
フランケンシュタイイン博士のようだ。
電力を原発に頼らずとも成り立つが、
世界情勢にて覇権を握るには原発ありき核利用なのだ。
原子力空母を海に浮かぶ原子炉と例えるごとしとは笑止。
核兵器廃絶には大賛成である。
まずは根幹の原発を廃止することから始めようようじゃーないか。
兵器には槍と盾の側面があり、原発を兵器とすれば盾は今だ存在しない。原発の廃棄物は最大の悪夢である。
しかし平和の為に原発を廃止しようと、
いったい、いつ私が発言したのだ?作り事はよしたまえ。
原発を悪用しようが、平和利用しようが、
原子炉からの膨大な放射能を閉じ込めて
エネルギーだけを取り出す事など所詮に不可能であり、
その危険性を訴えているだけだよww - [949]風魔の小次郎 08/05/23 00:13 ie5W7vcrIK
- >>947 恵也氏
「米国空母が戦術的に大きな存在意義があり、安全保障に大きく貢献している事が理解できたかな。」
>米空母の存在意義や安全保障なんて、アメリカという国家にとっての言葉。日本という国家にとってじゃないよ。混同しないように!>
その意見は甘い。
日本は戦後において、米国の極東における地政学的に最前線であり、
東洋の最大の兵站基地である。
これは日本にとって屈辱であるが、軍事、政治的に国際指導力を奪われた日本の悲劇でもある。
日本の真の独立主権を回復するには、まだまだ、道のりは厳しいのだよ。
憲法改正論議により日本人は関心を高め
自らの当然のリスクをもって、国際社会に討って出る決意こそが必要であろう。 - [950]お前の屍を越えてゆく 08/05/23 07:59 *ua7Oa7CjdoF*hgQcri4e5z
- >>945-946
?
はい? - [951]恵也 08/05/23 08:26 ioYgfxhg5R
- >>880
>癒着A→ある発電所の費用の増加B→世界一高い電気代C
>という論理展開をしています。
逆だよ。
世界一高い電気代C(事実)→癒着A(俺の推測)
すべて事実と見られてるものから、推測し論理展開をすべき。
日本の公共事業は諸外国に比べると、1.5倍から2倍くらいになるという。
その一番の原因は、長期政権と企業の癒着だろう。
それ以外にも、運送費や電気代など世界的に高いものがあり、影響はしてるが
それらが高いのも、長期政権で腐敗し企業と癒着したせいだと思う。
ーーーーー(引用開始)−−−−−
日本の物価高の大きな要因は物流コスト、とりわけ高速道路にある。
東京から北海道まで10トントラックで高速道路を走ると13万円もかかる。船賃も同様だ。
カリフォルニアから日本への船賃(コンテナ11個)は約1700ドルで、日本の神戸―北海道の
船賃は2500ドル(95年)とずっと高いのである。
その結果、国内を運ぶ魚、野菜、肉などは高コストになり、これが都会と地方の物価
の差になるうえ、地方の産物を運ぶより、海外から輸入したほうが安いということに
なり、食料など必需品の輸入も増大する一方となっているのが実情だ。
(明日の予測高速道路を無料化せよ! より) - [952]恵也 08/05/23 08:26 ioYgfxhg5R
- >>883
>前スレでかれは原子力発電は電気代の無駄と主張しておりました
コラ、いい加減なことを言うな。
人の主張はコピペを出してからにしろ!
アンタはあまり良い記憶力を持ってない。 - [953]恵也 08/05/23 08:27 ioYgfxhg5R
- >>888
>日本経済において発電所に癒着がないなどありえない。
ある程度の癒着は大なり小なりあるでしょう。
しかし石炭火力や天然ガス火力はそれほど、諸外国と比べて高いとは思わない。
だから政治献金などのバラマキも少ないと思うよ。
しかし原発に関しては、反対運動も大きいし万一の大事故を考えれば誰だって遠慮したい
そのために地元住民にたいし、お金で横っ面をひっぱたく様な行動をするんだろう。 - [954]恵也 08/05/23 23:37 ioYgfxhgNP
- >>949
>自らの当然のリスクをもって、国際社会に討って出る決意こそが必要であろう。
国際指導力とかを重視するアンタの方が甘い!
そんなものは屁みたいなもの。
むしろ俺はアメリカの尖兵として、日本が軍事的道具にされない事を望む。
200年ほど前のナポレオンの時代に、軍事同盟を敗戦でフランスと結ばされていた
がナポレオンに中立を認めさせて、それが「武装中立」の出発点となった。
おかげでここ200年間も、スイスは戦禍から免れた実績がある。
ヨーロッパのド真中で宗教戦争にも巻き込まれず、ヒットラーにも攻め込まれず
500年近く中立化を目指した歴史がある。
日本は政治的には植民地並みだが、憲法9条で海外派兵はしなくてすんでた。
でも憲法9条が形骸化した今の日本じゃ、ベトナム戦争みたいなことがあったら、
韓国のようにアメリカの軍事的道具として、5000人くらいの若者の命を差し出すかも・・・
ーーーーー(引用開始)−−−−−
フランス国王の軍事的道具になることを恐れたという理由でこれに反対し、このこと
は中立政策の出発点となった。
そして1536年、チューリヒの外交訓令文書に中世ラテン語から派生した「中立」(Neutralitaet)と言う言葉が初めて使われた。
http://www.gakushuin.ac.jp/univ/let/germ/deutsche/landeskunde02/schweiz/sw-neu.html - [955]恵也 08/05/23 23:37 ioYgfxhgNP
- >>945
>テロがねらうメリットなし
アメリカでの同時テロは、何かメリットがあったのかね。
あなたの頭じゃ、テロリストの思想はわからんのじゃないかな。
4機目の墜落した旅客機は、目標が原子力発電所だったという。 - [956]ラングミュア 08/05/24 00:04 oGf5h.aQj5
- ↑おい馬鹿。それはお前の屍を越えていく氏の発言だ。
よく読みたまえ - [957]ラングミュア 08/05/24 00:06 oGf5h.aQj5
- 僕はこの議論をそろそろ離脱する。
たぶん反論は永遠とできるが不毛だから引く。
反原発派同士でじゃれあえばいいんじゃないでしょうか? - [958]風魔の小次郎 08/05/24 22:43 ie5W7vcrIK
- >>954恵也氏
まず、人を、アンタと呼ぶなかれ、
私に言わせれば、君は、オ、タ、クなんだから。
真摯に語り合うなれば、まず、姿勢こそ大切だと思う。
>国際指導力とかを重視するアンタの方が甘い!
そんなものは屁みたいなもの。>
屁とは何事だね。 国際指導力とは経済支配と軍事力にての自国国益を最優先したブロック化である。奇麗事ではない。
>むしろ俺はアメリカの尖兵として、日本が軍事的道具にされない事を望む。>
そりゃ無理だ。残念だが、この国の多くの人々が日米安保にて他力本願であり、
憲法論に終始し自らの血で自由を購うと言う代償を好まないからだ。
これらの混乱は、
戦後平和憲法を日本に押し付け永久の武装解除をしたにも関わらず、
朝鮮動乱にて、それ以降の共産主義に対し日本の軍事力を再建し極東にて
日本軍に極東米軍の一翼を担わせるべきだと方針転換した米国なんだ。
日本が敗戦し軍事的に道具として利用されないようにする道のりは険しい。
まずは日本人自身が自分の国は自分で守ると言う当然の精神を取り戻す事が重要であり
まして自由主義とは、欧米では血であがなって勝ち取るものだとされ、日本は魂を失った経済動物と嘲笑されている。
米国主導の西側論理にて一員として行動することも可、
しかし、西側陣営の論理に異議をとなえ戦前のように日本が孤立し打倒されるもしかたがない。
日本の国民の民意が民主主義独立国家主権国として一番に大切であろう。
私としては、今しばらく辛抱しつつアジア諸国が団結し、西側論理の世界秩序に対して、
アジアから世界平和が発信できる事であり、願うなれば日本が盟主たらん事を願うものである。
スイスの中立がヒットラーの侵略を退けたののではない。
かの国は全身針鼠であり、屈服させるには独の代償も大きかったからだ。
かの国は国内の独軍の対ソ進軍を阻止しなかった事は中立国として批判あるが、
その冷徹な政治学もスイスを救い中立とならしめたのかもしれない。 - [959]恵也 08/05/25 12:29 ioYgfxhgdR
- >>954
>まず、人を、アンタと呼ぶなかれ、
言葉狩りをしたいのかな?
あなたのことを「アンタ」と呼ぼうと「貴様」「お前」「貴君」「テメエ」「お宅」
なんでもいいと思うがな。
俺も一度、伊豆七島の八丈島で上司から「キサマ」と呼ばれて頭に来た事がある。
九州で育ったためか「キサマ」とは相手を罵倒し軽蔑する時に使う言葉と信じてた。
その為、食ってかかってからは上司の俺に対する態度が激変してしまったよ。
今になって考えると、八丈島は政争に破れ犯罪者として高貴な連中もよく流されてきた土地。
相手の事を「貴いあなた様」という尊敬語として「貴様」という場合もありえる。
言葉狩りは、相手の生き生きした表現力を殺してしまう。
大切なのは言葉狩りではなく、話の具体的内容じゃないかな? - [960]恵也 08/05/25 12:29 ioYgfxhgdR
- >>954
>国際指導力とは経済支配と軍事力にての自国国益を最優先したブロック化である。
自国国益を最優先は、当たり前の常識だろう。
今の世界で独立国として国際指導力を実際に持ってるのは、アメリカ、中国、ロシア
EUくらいじゃないかな。
その列強の中に、日本をブロック化し無理して国際指導力とやらを持っても不自然。
国際指導力どころかアメリカの使用人みたいな日本に、そんなだいそれた物は時期不相応
その前に、日本がスイスみたいな本物の独立国になるべき。 - [961]恵也 08/05/25 12:30 ioYgfxhgdR
- >>954
>自らの血で自由を購うと言う代償を好まないからだ。
この話もよく聞くが「日本の自由を購う」ではなく「アメリカの自由を購う」ために
日本人の血が使われる心配が大きい。
だからそんな「アメリカのための血の代償」を俺は好まん。
日米安保を俺は、あなたみたいに他力本願とは思ってない。
これはアメリカのために、政治力の弱い日本へ押し付けた条約に過ぎない。
アメリカに日本が守られてるわけじゃなく、アメリカの軍事力の一部になってるだけ
イザ困ったら、自国のために他国を捨て去るのは世界の常識。
他国のために、自国の若者の血を流すようなバカな指導者は売国奴だよ。 - [962]恵也 08/05/25 12:31 ioYgfxhgdR
- >>954
>自由主義とは、欧米では血であがなって勝ち取るものだとされ
少し言葉が変。
「主義」とは思想のひとつの立場に過ぎない。
むしろ自由とは、欧米では血であがなって勝ち取るものというべき。
政治指導者を国民が選ぶ自由や、原発を作るかどうか決める自由は努力(血)
なしに天から与えられるようなものじゃない。
政治指導者を選ぶ自由は、俺たちの先人が長い間の苦労(血)で手に入れたもの。
原発を作る自由は、今は電力会社と政府に連なった利権集団が持ってるが、それも
利権集団が世論操作に努力し、お金を使い(血)手に入れてるものなんだよ。
努力のないところに自由という権利は存在しない。
日本国憲法にも明記されてるぜ。
ーーーーー(引用開始)−−−−−
第十二条
この憲法が国民に保障する自由及び権利は、国民の不断の努力によつて、
これを保持しなければならない。
http://www.ron.gr.jp/law/law/jp_kenpo.htm - [963]恵也 08/05/25 12:31 ioYgfxhgdR
- >>954
>アジアから世界平和が発信できる事であり、願うなれば日本が盟主たらん事を願うものである。
俺は盟主というのは遠慮したい。
経済では日本はアジアでは巨大になってるけど、後期高齢者保険やガソリン代を
見ても判るように、政治の面ではまだロクな民主主義にさえなってない。
そんな中で、世界平和なんてオコガマシイよ。 - [964]恵也 08/05/25 12:32 ioYgfxhgdR
- >>954
>かの国は全身針鼠であり、屈服させるには独の代償も大きかったからだ。
スイスがドイツ側でも連合国側でも、どちらかに入ってたら戦渦に巻き込まれてる。
タッタ700万人しかいない弱小国家。しかもスイスは民族・言語もバラバラ。
ヒットラーはスイスの占領で、プラス・マイナスを考えてマイナスと考えただけ。
スイス軍は最初から正面衝突をせず、山でのゲリラ戦を意図してます。
その点フィンランドやノルウェー、ベルギーは中立宣言をしてますが、プラスと考
えて無視されたんだろう。
ーーーーー(引用開始)−−−−−
この最大のピンチに、ギザン将軍は「砦作戦」をもって応じた。
スイスとイタリアを結ぶ道路は、アルプスの3つの峠が関所とな
っている。これらのトンネルや鉄道線路に爆破装置をしかけ、ド
イツ軍の侵攻があったら、即座に通商路そのものを破壊すると宣
言した。
さらに、侵攻があったら、国土の4/5を占める平地を見捨て、
軍隊のみでアルプスの天険を砦として、ゲリラ作戦を展開する準
備を進めた。
ドイツは、何度か侵攻計画を立てては見たが、侵攻そのものは
不可能ではないにしろ、イタリアとの通商路を破壊されては本も
子もなくなるし、なおかつ、背後でしぶとくゲリラ戦を展開され
ては、英本土侵攻にも差し支えるとして、計画をあきらめた。ス
イスが中立を守り、イタリアとの通商路を保証している方が、は
るかにメリットが大きいからである。
http://www2s.biglobe.ne.jp/~nippon/jogbd_h11_2/jog095.html - [965]風魔の小次郎 08/05/27 21:04 ie5W7vcrIK
- >>959 アンタって言うのは尊称か?
意見を重々と受け止めました。 その言葉ですが、
地域方言や同輩、同僚、目上や目下、親身、敵意、
もろもろとありますね。理解しよう。
しかし、要は受け止める側にも感受性がありますから、
勝手な思い込みの一方通行になるやもしれませんね。
私は眼には眼、歯には歯の性分ですので、
それだけは理解願おう。
意見は対立する事もあるが
貴方の真剣で熱意あるレスには感服している。
- [966]風魔の小次郎 08/05/27 21:38 ie5W7vcrIK
- >>960恵也氏
>自国国益を最優先は、当たり前の常識だろう。>
そう、常識だ。しかしこの冷徹な意見が平和ボケした現日本人に、はたして常識と言えば反発されそうだ。
この国の開国は黒船の砲艦外交により無理やりにこじり開けされ、
欧米列強に範をもって富国強兵して
名誉白人の称号を貰ったと思ったら、東洋の黄色い猿の台頭を警戒され白人種にぶちのめされた、、。
日本の戦前から今日までの歴史。
日本を撃て=乗っ取られる日本=歯がゆい国、日本=世界の財布、日本=経済破綻し歴史の終わり、日本?
敗戦から日本は米国に従属の歴史であり、真の日本人の国益と言うものを問い詰めるべきだと思う。
機会あれば語り合おうでないか。
私もこの国がスイスのようになる事を願っているものだ。
しかし、この国の住民、一人一人が祖国愛の為に普段に軍事訓練に勤しみ
いざっ有事には耕作の鍬を放り、母屋の銃を手に取り戦う意思があるかは定かではない。
自分の国は日米安保があろうとなかろうと、祖国と愛しい人々を護ると言う当たり前の気風が欠けているいるようでならない。
私はスイスに範を学ぶ以前に有事には断固戦う覚悟である。
さて、中国の国際指導力なんだが、意見には大筋は同意ですが、
かの国はバランスを欠いた経済成長であり、貧富の格差、人権、環境への負荷の配慮の欠如が問題であり
また、一党独裁による中華思想形共産主義は、必ず欧米と激突するでしょう。
世界の歴史は中国が戦争の火種ともなってきました。
米国と西側諸国が中国といつまで共存関係でいられるかは怪しいとも思う。 - [967]恵也 08/05/28 13:01 ioYgfxhgzM
- >>966
>一党独裁による中華思想形共産主義は、必ず欧米と激突するでしょう。
この言葉を見ると、ずいぶん中国に偏見をお持ちのようだ。
日本への白人優越主義者からの「洗脳教育」が盛んに行われてると、俺は見てるが
その洗脳のせいじゃないのかな。
たしかに日本の政治体制とは違ってはいるけど、中国指導部は現実主義者だよ。
政治体制はどこの国でも常に変化して行くもの。
日本の平和のためには、どんな国であっても中国と仲良くしていくのは必須条件。
欧米と中国との激突なんておこったら、経済・政治面で日本は大打撃を受けてしまう。
よその家の火事は面白いというけど、延焼してしまうような隣の火事じゃオオゴトだ。
俺としてはたとえそんな状態になっても、日本が調停役になって激突回避に動いて欲しい
天安門事件を見ても日本に伝わってる情報が、すべて正しいとは限らないぞ。
中国人は伝えられる情報を、マスコミが政府のコントロールを受けてるのを知って
聞くが、日本人は素直にマスコミ情報を受け入れてしまう欠点がある。
ーーーーー(引用開始)−−−−−
虐殺という誤報はどこから発生したのか?
カメラマン今枝弘一(当時27歳)が撮った写真のせいだ。米TIME誌にも掲載され
たこの写真は学生を踏み潰す装甲車と「説明」された。実際には犠牲者らしきものは
見えないが、世界中がその「説明」に飛びついた。今枝は「日本のキャパ」と呼ばれ、
一躍スターになった。
天安門虐殺が否定された頃、『宝島30』という雑誌をやっていたオイラは、今枝弘一
に直接電話して真偽を追求した。すると彼は装甲車のキャタピラあたりに「テントに
包まれた人間らしきものが」踏み潰されているように見えると言っただけだ、と弁明
した。
で、オイラは尋ねた。
「今枝さんは、それが人間かどうか確認したんですか?」
「いいえ」
なんだそりゃ?!
そんないいかげんなことで世界は「天安門広場の虐殺」を信じ、人によっては今だ
に信じているのだ。
http://d.hatena.ne.jp/TomoMachi/20040313 - [968]恵也 08/05/28 13:02 ioYgfxhgzM
- >>966
>日本=世界の財布、日本=経済破綻し歴史の終わり
世界の財布というより、アメリカの財布というべきじゃないのかな。
国債から見ると、日本人は1人当たり600万円の借金をして、日本を動かしてる。
そんな返せそうもない大借金をしてるのに、いまだに福田首相はアフリカが可哀想
だとODAという名目でお金を貸してる。
アフリカだって日本から借りたお金を返せるような、健全な国家財政じゃない。
そんなにまでして、なぜお金を貸してるのかといえば、アメリカの意思以外には考
えられないよ。
日本の国家財政は、とっくにサラ金財政になってるんだからな。
世界の火種は、イスラエルだよ。
このおかげで欧米とイスラム教の激突が起こり、アメリカは金欠病になってしまった。
アフリカを欧米側に寄せるために、日本が世界にお金を配ってるんだよ。 - [969]風魔の小次郎 08/05/28 23:00 ie5W7vcrIK
- >>967]恵也氏
「一党独裁による中華思想形共産主義は、必ず欧米と激突するでしょう。」
私が中国に偏見を持っているとの認識は正しくない。冷静なだけだよ。
また、日本の敗戦からの占領軍による洗脳教育の成果でもない。
日本の敗戦からの米国従属は腹立たしいものだ。 米国は日本との絆をリップサービースにて最大のパートナーと言う、、。
そんな言葉に惑わされず、真の公平な友人として付き合えるだけの実力を持った国へと国家百年の計にて成し遂げたいものである。
貴方は、中国指導部は現実的で柔軟に政策せしめる国であり、
中国との経済的結びつきは重視しなければいけず、もし中国が米国はじめ西側と対立すれば日本は経済的にも打撃であり調停するべきだと言う意見だと思う。
まず、中国の潜在的領土回復について、知っているのかな?
中国は現在にチベットに開放にて進軍しているが、これは古代、過去にて中国に献上した全ての民俗の再統治であり、
その主張は東アジア広域にとどまらず沖縄まで含まれるのです。
越国(現ベトナム)に千年に及ぶ植民地支配をした国であり、中国のベトナム侵攻も成敗したと言う事。いかなる謝罪も賠償も中国からないではないか。
中国の根底にある漢民族優越思想は危険であり、共産主義と形を変えても受け繋がれている。
これが、現実であり、君の言う。>中国指導部は現実主義者だよ。>
日本は過去の贖罪、冤罪に利用され中国のヒモだよ。
このような、したたかな中国を経済的結びつきだけで中華民族思想を無視し解釈する事は危険である。
またウィルソンの提唱した民俗自決とは全く正反対の国策であり、世界の潮流に反する。最大の摩擦である。
中国でオリンピックが開催されれば、日本選手団は唾や反吐を吐かれかねない。
中国内政の混沌の不満は対日批判へと挿げ替えられ民衆の不満を反らしている。
経済的に日本と結び付けようとの現中国政府も、これまでの対日批判洗脳教育、成果による民衆を押さえ込む事が難しい。
自由と言論が統制され、政府の監視下にある人民こそが、真実を知らないのであろう。
>日本の平和のためには、どんな国であっても中国と仲良くしていくのは必須条件。>
意味が解釈できかねる、、、しかし
日本は敗戦から政治、経済は米国依存であり、韓国も同様。
日本がどんな国とも仲良くできるには、政治、経済的的リーダシップ、軍事的威圧が不可欠であり。日本は経済力以外は欠けている。
その経済力も現在は怪しいものだ、、。
よって日本がどんな国とも仲良く付き合うことは難しく、中国を善意的に解釈する事は危険であり、
全ては米国の内示、意向次第であろう。 - [970]1/f 08/05/28 23:14 s0fz9mlQjw
- 米中が対立するのは当然の成り行き。
今日は福田総理がアフリカ各国の首脳と横浜で会談したが、
対アフリカ外交では、日本は完全に中国に遅れを取ってしまったな。
人口大国中国が経済発展を続けるには、膨大な資源が必要。
アフリカの地下資源を将来、他国よりも優先的に入手できるようにするために、
中国は着々とアフリカ諸国に経済援助を行っている。
アメリカも資源浪費大国であるので、いずれはアフリカの資源に対する
覇権を巡って、アメリカと中国が鋭く対立せざるを得ないだろうね。
既に、アメリカも中国もそれを念頭に動いているよ。 - [971]風魔の小次郎 08/05/29 07:26 ie5W7vcrIK
- >>968恵也氏
「日本=世界の財布、日本=経済破綻し歴史の終わり」
>世界の財布というより、アメリカの財布というべきじゃないのかな。>
いゃ二つの側面があるよ。、実質的に日本の宗主国である米国に貢ぐ日本。
そして日本の国益だけを最重視する民族主義者は排他される方向です
米国の戦後教育の成果から平和、平等の理念により国際主義者が大手を振ってカッポし欧米に利用されている。
現在の世界的憂慮は天然資源の枯渇、公害による環境汚染、発展途上国における人口爆発と飢餓、ロシアの核兵器の処分等。
実に崇高な理念であるが、最も問題なのはそれを解決する資金であり、この対策費にて国際貢献の美名のもと日本は金をむしられる立場なのです。
大体の意見は日本は破産していると言う事でしょう。 同意ですね。
>そんな返せそうもない大借金をしてるのに、いまだに福田首相はアフリカが可哀想だとODAという名目でお金を貸してる>
欧米は過去に植民地分割統治を目論見、富と資源の略奪を行いました。
この植民地支配にて欧諸国は過去の一切の謝罪も賠償金も払っていないのですし、なぜまた日本が、、。
これらは米国主導の国連の日本への要請でもあり、甘い餌として日本の常任理事国入りが用意されている。
それを果たしても日本は軍事力を政治的道具として行使できないことから単なる名誉職に過ぎない。 この国の指導者は踊らされている。
また、意見である、可哀想と言う動機にて福田首相が対アフリカ援助の動機のひとつだろうが、全く呆れたものだね。
世界は民俗対立や紛争により子供達が教育を受ける機会も奪われ民兵として駆り出され、手足が千切れ死んでいく。また少女達は売春に駆り出されているのです。
アフリカの貧富の格差、部族対立は西側の平等精神ではいかんとも払拭しがたい。彼らのそれは文化でもあるからです。
世界の現実は不平等で不公平で格差社会そのものであり、
政治や社会が、平等と公平を目指すことは大切なことだけど、
福田首相や私たちも、それらが簡単に手に入るものだとしたなら、それは錯覚であり幻想でしょうかね。
>日本の援助した金も戻らない>
同意。 経済的問題もあるが貧者こそ信仰熱心でもあり、日本の施しは祈りを通じて神が授けられたものであり、
神に感謝しても日本に金を返すと言う発想は期待できないかも、?
>世界の火種は、イスラエルだよ。
このおかげで欧米とイスラム教の激突が起こり、アメリカは金欠病になってしまった。>
米国が、何故にイスラエルにこれほどまでに肩入れし援助し緊張をも作り出しているのだろうか。
米国の指導層にはユダヤ人政策を推進、支持する母体があると言う事だよ。
>アフリカを欧米側に寄せるために、日本が世界にお金を配ってるんだよ。>
そう思う。この国が常任理事国入りを果たすにはアフリカ諸国の票集めが不可欠であり、
これらの国のインフラを日本が整備すれば、そのハイウェイに欧米はただ乗りしアフリカから更に収益を増すつもりだろう。
ちなみ、中国での不発弾処理にて、それは山奥であり、処理、回収にあたり、まずは道路作りからはじめているとも聞く。
一石二丁の巧みな中国の政治手腕は脱帽ものだ、、、。 - [972]風魔の小次郎 08/05/29 08:51 ie5W7vcrIK
- >>961恵也氏>
「自らの血で自由を購うと言う代償を好まないからだ。」
>この話もよく聞くが「日本の自由を購う」ではなく「アメリカの自由を購う」ために
日本人の血が使われる心配が大きい。
だからそんな「アメリカのための血の代償」を俺は好まん。>
自由、平等の精神とはいったい何処からのものであるかを、まず語りましょう。
それはキリスト信仰からの根源の聖書にあり、神と人間の絶対契約なのです。
欧米の社会基盤、道徳、立法、人々の生活価値観の全ての源です。
教会の日曜のミサには町の人々が集い相互親睦を集う場所であり、日本人商社マンも彼らの信頼を得る為に顔を出すとも聞きます。
それは彼らはネクタイを締め正装していても、頑な信仰を持ち合わせ、同化できない者は社会から警戒され排除されるからです。
さて、東洋哲学では彼らを理解し難い。東洋では専制君主制であっても名君であれば国は栄え平和でした。
徳川三百年の平和は我が国が世界に誇るものであり、よろずの神の国でした。
欧米の彼らの歴史である普遍的価値、自由、平等の精神を、こみ日本が敗戦からたかだか半世紀にて理解できるわけがありません。貴方も、私も。
さて、本題ですが、
>アメリカの自由を購う」ために>日本人の血が使われる心配が大きい。
残念だが、いたしかたがない。 戦前は日本発信による大東亜構想がありました。
戦争とは大儀名文が必要であり、米国は自由を、日本はアジアの解放を錦の旗印としました。
これを醜いものと言うならば、それまでであり、自国の国益を最重視した思想戦術に過ぎない。
して、日本は敗戦しました。東洋のブロック化に失敗した日本は国連に参加した時から西側陣営の一員となり、
同盟国として世界に紛争あれば諸国と団結し協力する使命があります。
世界は純粋に経済情勢で動いているわけではなく、それは日本人の錯覚であり、
軍事力にて白人種が血で勝ち取った自由経済下で日本が儲けたいのなら、それなりに日本も出血せねば制裁どころか敵対国とみなすと言うことです。
日本は今からこのような紛争から逃避するにも鎖国するわけにはいかない。貿易立国であり資源が無い国の辛さだ。
>アメリカのための血の代償」を俺は好まん。>
いゃ、米国の意向に逆らい逆鱗あれば日本は世界から孤立する。
私も好まないが米国の傀儡政権自民党政策はしかたがないのです。
これを打開するのには、日本国民一人一人が米国の不正義に今は耐えつつ、
真の平等と公平を目指す強靭な魂の教育を時間をかけて取り戻す事が大切。
即急なれば、またも米国に叩き潰される。日本国の舵取りを少しづつ修正していく事が大事です。
日米安保については後にレスしよう。 - [973]恵也 08/05/29 22:06 ioYgfxhgOg
- >>969
>私が中国に偏見を持っているとの認識は正しくない。冷静なだけだよ。
それは自信のあり過ぎ。
どんな人でも偏見と決め付けからは抜けれないもの。
あなただって、戦争中に日本にいたら鬼畜米英で凝り固まってたろうし
北朝鮮に生まれてたら、将軍様万歳で国粋主義の共産主義者に育ったろう。
俺だったら、全く逆の情報を無理してでも手に入れるぞ。
戦争中ならラジオを細工してでも「アメリカの声」放送を聞くだろう。
北朝鮮でも同じことをするよ。
それでも周りから受ける偏見からは抜けられん。
日常的に周りから受ける洗脳には、ナカナカ客観的判断は出来ないもの。
冷静とかいう話は、全く関係のない無意味な話に過ぎん。
戦争中に実際に日本の軍人が受けた、洗脳を少しは振り返ったらどうだね?
逆の洗脳を受けて、初めて自分の受けた洗脳がなんたるかを理解できるんじゃないかな。
ーーーーー(引用開始)−−−−−
最初の生体解剖については特によく覚えている。安陸軍病院に赴任して1月半ほど
経った42年3月中旬、病院長から解剖室に来るようにと言われた。学生時代から
噂では聞いていたので、「すぐに中国人への生体解剖だと分かった」と言う。
後に、私は湯浅に対して「断ろうとは思いませんでしたか?」と尋ねてみたこと
がある。湯浅は「一瞬いやだなと思いましたが、そんなことは考えませんでした」
と答えた。しかしすぐに「もしそんなこと(拒否)をすれば、非国民と言われて、
自分の地位を失うだけでなく、日本にいる家族の恥になる、との思いが頭をかすめ
ました。そのとき頭に浮かんだのは、母の顔でした」と続けた。
湯浅は当時、それ以上考えることをやめた。「戦争に勝つためだ。これも仕方が
ないな」と気を取り直し、意識的に胸を張って大股で解剖室へと向かった。思考を
停止し、虚勢をはる。湯浅がしたのは、ただそれだけだった。
http://www.ne.jp/asahi/tyuukiren/web-site/text/star/hoshi1.html - [974]恵也 08/05/29 22:07 ioYgfxhgOg
- >>969
>経済的に日本と結び付けようとの現中国政府
日本の世界最大の貿易相手国はアメリカを抜いて、もうとっくに中国になってるよ。
ーーーーー(引用開始)−−−−−
日本政府はこのほど、日本の2004年の中国(香港を含む)との貿易が輸出入合わ
せて前年比17%増の22兆2,000億円(2,110億ドル)となり、アメリカと
の貿易(同1.1%増)の20兆4,800億円(1,950億ドル)を初めて上回っ
た、と発表した。2005年には、香港を除く中国本土との貿易でもアメリカを抜く
ことが確実のようである。
アメリカとの貿易の増加がほとんど横ばいなのに対し、中国との貿易が急増している
ところから、中国は予見しうる将来、引き続き日本の最大の貿易相手国になるだろう
と見られている。2004年に中国は日本の全世界との貿易の20.1%を占め、初
めて20%を上回った。
http://www.fpcj.jp/j/mres/japanbrief/jb_23.html - [975]恵也 08/05/29 22:07 ioYgfxhgOg
- >>971
>神に感謝しても日本に金を返すと言う発想は期待できないかも、?
俺はそんなアヤフヤな意味でいったのじゃない。
今まで日本がODAとして貸したお金が、中国や韓国など経済発展のいいところは
返済がされてますが、いま景気が悪いほとんどの国家はほとんど日本の借金を返せない状態。
だから再貸付で政府は誤魔化してます。 - [976]風魔の小次郎 08/05/30 05:51 ie5W7vcrIK
- >>973
>>969
{私が中国に偏見を持っているとの認識は正しくない。冷静なだけだよ。}
>それは自信のあり過ぎ。>
私を偏見の持ち主と決め付けたうえに、
今度は自身のありすぎとは、いかに?
>>973は、
君は洗脳についての個人の心情、思想を語ったものであり、
対戦国のラジオを聴こうとけっこうだ。否定はしない。
しかし国策に反発する人物は米国ならマークされ赤狩、国家反逆罪だ、共産国であれば、思想犯収容所おくりだ。
それが現実である。
近代の戦争はナポレオン以来の国家総力戦であり、嫌がうえでも国民徴兵制と言う事。
どこの国にも国策と言うものがあり、国益を最重視し一個人の心情など通じるものではない。
国益が対立すれば当然と戦争となるのだ。また国家なくして国民なし。
>戦争中に実際に日本の軍人が受けた、洗脳を少しは振り返ったらどうだね?>
あえて、日本軍人だけをとりあげて洗脳されていた? それは違うだろう。短絡すぎ。
>逆の洗脳を受けて、初めて自分の受けた洗脳がなんたるかを理解できるんじゃないかな。>
日本の敗戦による結果論であり、占領軍の戦後教育が正しい結果を今日にもたらしたているとは言い切れない。 - [977]風魔の小次郎 08/05/30 06:11 ie5W7vcrIK
- >>974
「日本の世界最大の貿易相手国はアメリカを抜いて、もうとっくに中国になってるよ。」
私は統計的な貿易収支だけで中国問題をとらえるのは表面しか見ていないと警告しよう。
中国を将来のマーケットとして日米がしのぎを競っているが、
日本の民間企業はすでに二十兆もの投資、融資をおこなっているが、
なかなか中国側は契約とおりに代金を支払わず未払い金は増える一方だ。
何故か、、都小平は言い放った。
「日本は世界のどの国よりも中国に対する借りが多い日本には中国を助ける義務があるのだ」
日中関係においては政府開発援助を一方的に搾取し「戦争責任」を追及し金をむしる。
中国が一党共産主義の独裁政権であり、思想戦術にて対外政治にて行使している。
中国を自由経済論理にてだけ君のように捕らえる事は危険だろう。 - [978]恵也 08/05/30 08:37 ioYgfxhgsm
- >>976
>しかし国策に反発する人物は米国ならマークされ赤狩、国家反逆罪だ、
間違い!
国策とは今の国家指導者の政策のことで、それに反発してもマークされるのは
どこの国でも評論家とか有力者だけだろ。
酒飲んで友人とクダ巻いてる程度の一般人には関係のないこと。
せいぜい村八分になるくらいだよ。
戦争中でも外国のことを知り客観的に戦争を見て、日本が負けてしまうと友人
に言ってた方はずいぶんいたようだ。
山本五十六元帥でさえ、戦争は1-2年は暴れて見せるがその後は・・・・と言
われてたという。
俺の親戚には、徴兵検査を落第するため醤油を1升飲んで受けて、見事に落第し
兵隊にならなかった方もいる。
世の中には激動期にも、いろんな人間がいるよ。 - [979]ラングミュア 08/05/30 18:39 oGf5h.aQj5
- >風間
論文って書いたことあるの? - [980]恵也 08/05/31 00:37 ioYgfxhg4p
- >>977
>なかなか中国側は契約とおりに代金を支払わず未払い金は増える一方だ。
どこの国にだって、悪はいるしそんなのに引っかからないようにするのが
商売人の心得だろう。
ドイツのフォルクスワーゲンやアメリカのGMなど世界の最先端企業は
中国市場に日本よりはるかに早く参入し、中国で合弁会社をつくってる。
日本ははるかに出遅れてる。
あなたはデマを飛ばしてるんじゃないの?
ーーーーー(引用開始)−−−−−
中国自動車工業協会が13日打ち出した最新統計によれば、2007年、中国で
販売高がベストテンの乗用車生産企業は、一汽VW、上海VW、上海GM、奇瑞、
一汽トヨタ、東風ニッサン、広州ホンダ、吉利、長安フォードと神竜の順だ。
http://jp.eastday.com/node2/node3/node12/userobject1ai34851.html - [981]風魔の小次郎 08/05/31 06:14 ie5W7vcrIK
- >>978
{しかし国策に反発する人物は米国ならマークされ赤狩、国家反逆罪だ、}
>国策とは今の国家指導者の政策のことで、それに反発してもマークされるのはどこの国でも評論家とか有力者だけだろ。>
間違いだ。 共産国社会は密告が国家推称であり、国家体制に不満を持つ分子として、いち個人が思想犯として検挙される。
現、中国、朝鮮も人々は不満を口にする事は生命の危険がある。
個人の反思想は国家犯罪と言う事。
歴史はスターリンの粛清、毛沢東の文化革命、ポルポトの自国民に対する大虐殺もある。また現在に中国の法輪功に対する弾圧も周知。
>酒飲んで友人とクダ巻いてる程度の一般人には関係のないこと。
せいぜい村八分になるくらいだよ。>
君は紅色国家に対しては臭いものには蓋の姿勢だ。
まっ、その君の思想は、ここ日本、言論の自由にて保障されているので仲間と酒盛りに華を咲かせられるのだよ。
>戦争中でも外国のことを知り客観的に戦争を見て、日本が負けてしまうと友人に言ってた方はずいぶんいたようだ。>
そんなことは最初から軍部も解り切っていたよ。
だから日本は粘り強く対米戦回避に尽力していたのだ。
あの戦争は日本が米国に勝利しようと言うものではなかった。
短期決戦により米国に戦術的に大打撃を与えたところで和平すると言う国策だったのだよ。
また山本大将は反戦思想化でも平和主義者でもない。
彼は武官として駐米経験もあり、米国の巨大さを身をもって知っており冷静な眼を養っていたのだよ。
彼が対米戦争を回避できるように尽力したが、時に彼は日米開戦にて連合艦隊指令となったのは運命の皮肉である。
そして彼こそ日本の国策と個人の心情から戦術的勝利を狙い真珠湾奇襲作戦を強行した。
彼は立派な軍人であり、私の言う国家反逆思想の持ち主でない事は明白であり、
君が彼を持ち出し私の意見を否定する根拠とならない。 - [982]風魔の小次郎 08/05/31 06:25 ie5W7vcrIK
- >>980
{なかなか中国側は契約とおりに代金を支払わず未払い金は増える一方だ。}
>どこの国にだって、悪はいるしそんなのに引っかからないようにするのが商売人の心得だろう。>
悪い奴はよく眠るとも言う、、 君はよく眠るほうだろう。
しかも中華思想を持って解釈するらしい。
西洋、自由主義にては契約と言うものを最重要視するものだ。
>あなたはデマを飛ばしてるんじゃないの?>
日本側から見た事実だよ。しかも>>977の意見と現実は全く問題視しない。
君が中国よりの人物。思想の持ち主なのは明白である。 - [983]恵也 08/05/31 22:49 wLkDQuTw4t
- >>981
>短期決戦により米国に戦術的に大打撃を与えたところで和平すると言う国策だったのだよ。
バカな国策だ。
そんなものが、アメリカに通じるとでも思ったのかね。
長期戦で確実に勝てるのなら、奇襲攻撃された身なら徹底的に頑張って、和平なんて
するはずがないだろ。
日清戦争、日露戦争で奇襲攻撃して勝ったのが癖になった日本軍が柳の下に3匹目の
ドジョウを狙っただけの話だろ。
おいしい目にあったら、ナカナカ抜けられないのが人間の業だし国家の業でもある。 - [984]恵也 08/05/31 22:50 wLkDQuTw4t
- >>981
>彼が対米戦争を回避できるように尽力したが、時に彼は日米開戦にて連合艦隊
>指令となったのは運命の皮肉
逆だよ。
対米戦にあまりにも反対したので、暗殺の危険が出て連合艦隊司令長官に回して
命の保護を上司らがやってくれたの。
それだけマスコミどころか、軍隊の中の自由な言論もなくなってきてたというべき。 - [985]恵也 08/05/31 22:51 wLkDQuTw4t
- >>981
>その君の思想は、ここ日本、言論の自由にて保障されているので仲間と酒盛りに
>華を咲かせられるのだよ。
言論の自由って、日本でどれだけ保障されてるのか調べたことがあるかな。
チョッと油断すると、ドンドン変質してしまうものなんだよ。
ーーーーー(引用開始)−−−−−
あるテレビ局の番組の責任者から自民党総裁選をめぐって番組出演の依頼があった。
私はいったん引き受けると返事をしたが、その時、彼はこう言った。
「森田さんがどのような考え方をもっているかはホームページなどを見て知っている。
しかし、わが社は小泉批判はしないことを社の方針として決めている。出演にあたり
この方針に従ってほしい」、と。これを聞いて私は直ちに出演を断った。
http://www.pluto.dti.ne.jp/~mor97512/C0606.HTML - [986]恵也 08/05/31 22:51 wLkDQuTw4t
- >>982
>君が中国よりの人物。思想の持ち主なのは明白である。
あなたの位置よりは、中国をヒイキする人間だろうね。
でもこれでも俺は、天皇を大切にしたがる右翼だぜ。
そうしないと日本という国家を、安全に平和に子孫に残すという義務が果たせない。
あなたにはその義務が見えてないようだ。 - [987]恵也 08/05/31 22:52 wLkDQuTw4t
- >>982
>西洋、自由主義にては契約と言うものを最重要視するものだ。
あんたは甘い!
西欧諸国が最重要視するものは「利益」だよ。
契約はお互いの利益が合致してこそ、守られるもの。
インディアンに対するアメリカ政府の約束を始め、ヒットラーのソ連侵攻
などいろんな歴史をあなたは知らないのかな。
イラクに対するアメリカの侵略も、大量破壊兵器をイラクが破棄する約束
とイラク国家の安全はセットになっていたはずだがな。
イラクはマジメに守ってるのに、アメリカは守ってないとイチャモンをつけて侵略。
それまで持ってた毒ガスなども完全に破棄して丸裸状態で、戦争に負けてしまった。
どうせ攻撃してくるのなら、完全装備して戦いたかったろうにな。
守られなかった西欧諸国の約束は、沢山あると思うけど・・・
ーーーーー(引用開始)−−−−−
大量破壊兵器の査察実施に向けた国連とイラクの準備協議は最終日の1日、イラク側
が大統領宮殿など8施設を除くすべての施設への即時、無条件の査察受け入れに同意
して閉幕した。ただ米国はこの合意を認めない姿勢を表明しており、査察再開に向け
た国連安全保障理事会での審議が紛糾する可能性もある。
イラク査察を担当する国連監視検証査察委員会(UNMOVIC)のブリクス委員
長は協議後、記者会見し、イラクが1991年の湾岸戦争以降のすべての国連安保理決議
に基づき、国連側が求める全施設の査察に応じると明らかにした。イラクは、国連査
察が中断した98年以降の核関連施設情報を記載したCD―ROM4枚も提供した。
(イラク戦争前のNIKKEI NETより) - [988]≡▼ェ▼メ≡毘沙門天卍 08/05/31 22:57 thEb11MV.N
- >西洋、自由主義にては契約と言うものを最重要視するものだ。
利益が出ようが、出まいが、契約最優先
当たり前だwwwww
ボケw - [989]風魔の小次郎 08/06/08 14:08 kex9mSn0zZ
- >>983
{短期決戦により米国に戦術的に大打撃を与えたところで和平すると言う国策だったのだよ。}
>バカな国策だ。そんなものが、アメリカに通じるとでも思ったのかね。>
後世の歴史家気取りで語るのは容易い発言だ。 いかんともしがたい国力差が日米にあり、避けられない対米戦争では戦略的見地からも妥当な国策だよ。
この当時の日本の置かれた立場は宇垣纏中将の戦藻録にて
「「戦っても亡国、戦わずとも亡国、だが戦えば魂は残る」言い当てた言葉として知られる。
君には価値もみない妄言としか聞こえようあるまい。
何故なら君のように、国が残って魂が滅びてしまったからだWWWW
>長期戦で確実に勝てるのなら、奇襲攻撃された身なら徹底的に頑張って、和平なんてするはずがないだろ。>
またまた、簡単な結果論かね、、、思考がお手軽だね。
当時の米国はモンロー主義でありつつもルーズベルトは日本へ利不順な圧力をかけ「排日移民法」を成立させ、対日経済封鎖し私は「宣戦布告しない。戦争をつくるのだ」と嘯く始末。
マッカラム少佐に日本をおびき出せと研究させ「マッカラムノート」の謀略により「ハルノート」が実行された。
先に手をださせたが真珠湾での大打撃は米国の最大の誤算であった。そして、もともと米国の戦略は日本に先に手を出させる事であったから、日本が望んだ戦術的和平に米国が※ノルわけもない。
日本も持久戦にては国力差から勝利は絶望的であり希望的和平を国策においていたが徹底抗戦の覚悟無くして米国を攻撃したわけでもない。
ちなみ君が否定する日米短期決戦にて
山本大将は南方視察にてブーゲンビルにて撃墜戦死された。
米国はそんな彼を「孔雀」に例えるほどであり、その短期戦略的発想による真珠湾奇襲は高く評価されている。又、艦船から時代は航空戦に以降する事を早くから洞察した。戦略家であり智将である事も評価されている。
>日清戦争、日露戦争で奇襲攻撃して勝ったのが癖になった日本軍が柳の下に3匹目のドジョウを狙っただけの話だろ。>
呆れる思考だな。日清戦争、日露にて日本は連合国の一員でもあり、英国の代理戦争の側面もあった。日本は利用された側面もおおきい。
しかしだねー日清、日露戦争が奇襲でドジョウだってー???
君の思考は奇想天外だけど、わ、ら、え、な、い。
奇襲攻撃と言われる言われは、宣戦布告が不手際から遅れてしまっがハルノートの決裂により日米共に実質的に戦争状態に陥っており卑怯なだまし討ちであるかは国際法により解釈も異なるようだ。
また、奇襲以前にキンメル太平洋司令官も軍に全軍に「非常事態言」を発動してた。
日本はヤナギのしたを狙って米国と戦争を開始したような事実無根の電波は流すんじゃない。
日本が対米戦を回避しようと懸命の努力を続けていたことを無視し米国の謀略を問題とせずば、君の安直な素人歴史評論家に耳など向けない。
明治の開国からまだ日が浅く、国際社会に疎い日本
は不条理な白人主義のまかり通る時代に日本の台頭は邪魔で目障りであり
「罠にかかった動物は、猟師を知らない」と言う結果となってしまったのだよWWW
>おいしい目にあったら、ナカナカ抜けられないのが人間の業だし国家の業でもある。 >
おいしいか、まずいかで国家政策を語るとはねー、、、。たく、悲しいね。日本を揺さぶり屈服させる政治的戦略は日露戦争からでもあり、は現代にも合い通じる。
どうも君を見ていると日本の統制派を刺激したコミンテネツの手先だった尾崎を思う。それで君が天皇を崇拝しているような口ぶりは偽装右翼として臭く憤慨する。 - [990]風魔の小次郎 08/06/08 14:24 kex9mSn0zZ
- >>988
▼▼:
↑より目猫が、汗かいてますね。笑W
{西洋、自由主義にては契約と言うものを最重要視するものだ。}
>利益が出ようが、出まいが、契約最優先当たり前だwwwwwボケw >
↑クダランレスに三行も使いやがって、一行に訂正した手間に礼を言いなさい。
おめー馬鹿かWWWW
当たり前の、当たり前に、わさわざレスすんじゃーねーよ、ボケW
西洋精神は聖書とイエスからの神の下での全ての平等だ。
あめーの性癖の差別、冒涜、脅迫、恫喝、罵倒、精神にては
到底に理解不能と言う事だ。馬鹿WWW。 以上です。 - [991]風魔の小次郎 08/06/08 20:00 kex9mSn0zZ
- >>984
>>981
「彼が対米戦争を回避できるように尽力したが、時に彼は日米開戦にて連合艦隊指令となったのは運命の皮肉」
>逆だよ。
対米戦にあまりにも反対したので、暗殺の危険が出て連合艦隊司令長官に回して命の保護を上司らがやってくれたの。>
何が逆なんだね。意味不明。山本五十六暗殺計画なるものは聞いた事もない。 とんでも発言だよW
対米戦に反対すれば連合艦隊司令長官職がいただけるのか? んなー事は絶対ない。作戦立案の軍令部に対して戦術的機動部隊運用の最高責任者が、そのような理由により任命されるなどとは笑止である。
当時は陸海大での成績により「海軍、ハンモックナンバー」にて人事は全て決定されており、山本五十六は、当時に定年を控えており、人事的に連合艦隊指令長官職は相応しいものだった。
戦時においても日本は年功序列にて指令職を決定した為に、機動部隊運用に適任の小沢中将を退け、役職に相応しくない南雲に指揮をとらせたり誤りもあったが、
彼は開戦止む無しの状況下に連合艦隊司令長官として、海軍の戦争を遂行せねばならない立場に立った時に、上層部を説き伏せ、「真珠湾奇襲」を遂行した彼の指導力は特筆すべきものだ。
山本大将は、外交官付武官として欧米の力を肌で感じ日米開戦には大反対の立場の彼だったが、けっして欧米強調派ではなく対米協力者でもなく、統制派「東条氏」や青年将校に暗殺されるいわれなど無いものだ。
人事が山本大将を指令職につかせた理由は年功序列もあったが
彼は冷静で的確な洞察力と先見性があったし、新しい物の評価を、きちんと出来る人物であり当時に連合艦隊指令長官として彼は適任だったし後世の評価も同じだろう。
>それだけマスコミどころか、軍隊の中の自由な言論もなくなってきてたというべき。>
よく考えれ、対米戦争に反対していた山本大将が連合艦隊指令職に就いたのだよ。
当時に皇道派、統制派、の争いや戦争不拡大派もおり、様々に日本の国難に際して主義主張し勢力の鬩ぎ合いは確かにあった。しかし御前会議にて国家方針は天皇の裁可を受けるものでもあり、
強行鷹派として知られた東条首相の初仕事は対米戦回避であり粘り強い政治交渉を努める事だった。
東洋においては専制君主が、共産勢力も独裁的な軍事、政治を司っていた事を思うと、当時の日本は比較的に主義主張による言論はおおいに闘われ民主的であったと言うべき。 - [992]≡▼ェ▼メ≡毘沙門天卍 08/06/09 00:53 thEb11MV.N
- 生理前の粘着オバハン切れの醜態
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泥沼バァサン劇場ですたwwwwwwwww
知能ひくーいwwwwwwww - [993]風魔の小次郎 08/06/09 23:25 kex9mSn0zZ
- -▼,▼^
↑ つまんねー面だして
カテを荒らすなよW
もう見飽きたから、あっちいけやW
をっほっをっほほほほほーほ、
ペケWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWW - [994]恵也 08/06/09 23:46 wLkDQuTwbe
- >>989
>いかんともしがたい国力差が日米にあり、避けられない対米戦争では戦略的
>見地からも妥当な国策だよ。
いや希望的予測からでた最悪の国策だよ。
ヨーロッパでは、ドイツが全土を占領するくらいの快進撃をやってるし
ドイツと組んで夢を見た連中が多かったんだよ。
客観的な情勢分析が出来なかったというべき。 - [995]恵也 08/06/09 23:46 wLkDQuTwbe
- >>989
>呆れる思考だな。日清戦争、日露にて日本は連合国の一員でもあり、英国の
>代理戦争の側面もあった。
あなたは日本は英国の操り人形だと言いたいのかな?
その当時の日本は今と違って、完全に独立国だよ。
大国である清やロシアと戦争するには、準備を完全に整えて奇襲攻撃するしか
勝ち目のある戦争は出来なかったんだろう。
日清戦争では、宣戦布告の1週間まえに清の艦隊を奇襲攻撃して完勝してます。
日露戦争では、宣戦布告の2日前にロシア艦隊を奇襲攻撃。
−−−−−(引用開始)−−−−−
1904年2月10日、日本政府はロシアに対し宣戦布告を行う。でも実際の戦争
は2月8日、仁川と旅順において帝国連合艦隊の先制奇襲攻撃で始まっていた。
日清戦争も宣戦布告の数日前に清国軍艦への奇襲攻撃ではじまった。圧倒的優位の
敵に攻撃をかける場合、奇襲がもっとも成功の確率が高い。
奇襲は日本軍の伝統的お家芸である。
だから、パールハーバーでの奇襲は、駐ワシントン日本大使館職員の不手際による
宣戦布告書の手渡し遅れが原因とされるが、誰もそんなことを信じる人はいない。
お家芸を踏襲したに過ぎない。実際、この「歴史に残る」大ちょんぼをしたはずの
外交官達はその後順調に出世している
http://homepage.mac.com/naoyuki_hashimoto/iblog/C111252006/E1965820555/index.html - [996]恵也 08/06/09 23:47 wLkDQuTwbe
- >>989
>偽装右翼として臭く憤慨する。
あなたはそんな言葉を使って日本人のつもりか?
信じられんな! - [997]お前の屍を越えていく 08/06/11 01:30 *ua7Oa7CjdoF*PQW/D3YF5s
- ザに来るのは1週間ぶりくらい?
エロ画像板に出張してて画像回収に忙しくてしばらくザから遠のいてましたわ。
全世界10億人のお前の屍ファンの皆様、おまたせ。
しかし、原発のことを語ろうにもそろそろ次スレですわね。 - [998]風魔の小次郎 08/06/15 17:09 4.d.8T9R33
- まず貴方の思考は米国人か第三国人のようであり、日本を卑怯で卑しくずる賢いとでも言いたいのかねWW
>>995
{呆れる思考だな。日清戦争、日露にて日本は連合国の一員でもあり、英国の>代理戦争の側面もあった。}
>あなたは日本は英国の操り人形だと言いたいのかな?
その当時の日本は今と違って、完全に独立国だよ。>
そう、間違いなく立憲国家でした。 しかしその当時の世界は白人優越主義による過酷な分割統治に人々は虐げられていたのです。
日本の富国強兵政策は日本の独立を護る為に重要でしたし日英同盟のもとで欧米諸国と共同歩調を取る事も国策により大切と考えられました。
日露戦争であるが、当時に清国は弱肉強食の列強から見て最後の分割統治の空白地帯であり、ロシアも南下政策にて狙い義和団事件により不法に居座り続け、まずこれを排除する必要がありました。
露払いとして日本に役回られ、日英同盟の庇護のしたで日本は戦いましたが、国力が十倍も差があるロシアとの戦争は、それこそ必死であり、戦争回避には英国も交え政治的に努力されたものです。
日清戦争は独立国である朝鮮を属領として内政干渉を清国が繰り返したことが発端です。
要は、欧米諸国はロシアの南下政策の排除と清国の弱体化を目論見、それに日本をぶつけたのです。
勿論に日本も戦争行為により経済的に疲弊させられるし、血の代償も日本に肩代わりさせると言う事でしよう。 一石二鳥と欧米国家は考えたと思う。
>大国である清やロシアと戦争するには、準備を完全に整えて奇襲攻撃するしか勝ち目のある戦争は出来なかったんだろう。>
一国の戦争実力行使が、一時の効果である奇襲に賭けるなどと言う事は絶対にありえない事。
>日清戦争では、宣戦布告の1週間まえに清の艦隊を奇襲攻撃して完勝してます。>
朝鮮では当時に日清が臨戦状態であり緊張状態でした。
日本が開戦を決意したのは、その一週間前に朝鮮沖で清国艦隊が日本艦隊を攻撃したからです。 非は清国にある。
>日露戦争では、宣戦布告の2日前にロシア艦隊を奇襲攻撃。>
港内のロシア艦隊に退去勧告を行い、退去しない場合は攻撃を加える旨を伝えている。断じて奇襲ではない。
またロシア側は満州支配のみならず朝鮮半島北部までを勢力化におくべく目論んだ非がある。 - [999]風魔の小次郎 08/06/15 17:10 GoRGEoUS
- まず貴方の思考は米国人か第三国人のようであり、日本を卑怯で卑しくずる賢いとでも言いたいのかねWW
>>995
{呆れる思考だな。日清戦争、日露にて日本は連合国の一員でもあり、英国の>代理戦争の側面もあった。}
>あなたは日本は英国の操り人形だと言いたいのかな?
その当時の日本は今と違って、完全に独立国だよ。>
そう、間違いなく立憲国家でした。 しかしその当時の世界は白人優越主義による過酷な分割統治に人々は虐げられていたのです。
日本の富国強兵政策は日本の独立を護る為に重要でしたし日英同盟のもとで欧米諸国と共同歩調を取る事も国策により大切と考えられました。
日露戦争であるが、当時に清国は弱肉強食の列強から見て最後の分割統治の空白地帯であり、ロシアも南下政策にて狙い義和団事件により不法に居座り続け、まずこれを排除する必要がありました。
露払いとして日本に役回られ、日英同盟の庇護のしたで日本は戦いましたが、国力が十倍も差があるロシアとの戦争は、それこそ必死であり、戦争回避には英国も交え政治的に努力されたものです。
日清戦争は独立国である朝鮮を属領として内政干渉を清国が繰り返したことが発端です。
要は、欧米諸国はロシアの南下政策の排除と清国の弱体化を目論見、それに日本をぶつけたのです。
勿論に日本も戦争行為により経済的に疲弊させられるし、血の代償も日本に肩代わりさせると言う事でしよう。 一石二鳥と欧米国家は考えたと思う。
>大国である清やロシアと戦争するには、準備を完全に整えて奇襲攻撃するしか勝ち目のある戦争は出来なかったんだろう。>
一国の戦争実力行使が、一時の効果である奇襲に賭けるなどと言う事は絶対にありえない事。
>日清戦争では、宣戦布告の1週間まえに清の艦隊を奇襲攻撃して完勝してます。>
朝鮮では当時に日清が臨戦状態であり緊張状態でした。
日本が開戦を決意したのは、その一週間前に朝鮮沖で清国艦隊が日本艦隊を攻撃したからです。 非は清国にある。
>日露戦争では、宣戦布告の2日前にロシア艦隊を奇襲攻撃。>
港内のロシア艦隊に退去勧告を行い、退去しない場合は攻撃を加える旨を伝えている。断じて奇襲ではない。
またロシア側は満州支配のみならず朝鮮半島北部までを勢力化におくべく目論んだ非がある。
[続き]
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